ベビーも気になる、ペブル編みぐるみラトル(音のなるおもちゃ)。

懐かしい写真が出てきました。

今4歳になる息子の、生後3ヵ月を迎えた頃の写真です。

赤ちゃんがラトルを見ている

3ヶ月になると、少しずつ動きが出てきます。

自分の手が気になるらしく、ジーっと眺めていたり、人が近づくとうれしいらしく、足をバタバタさせたり、あやされると「キャハッ♪キャハッ♪」っと声を出して笑ったり。

動くものを目で追って、音の鳴るほうへ振り向いたりもします。

このころのおもちゃに、ラトル(音のなるおもちゃ)はピッタリかもしれません。

ガラガラに目の焦点があったところで『ゆっくり右へ左へ』という使い方は、赤ちゃんの脳の前頭連合野というところの働きにも良いそう。

赤ちゃんがラトルを握っている

寝ている時に、手の平にのせて、持たせてみましたが、それを見ただけでも、癒されます。

カラカラと優しい音色、柔らかな質感、カラフルな色彩。

手編みの温かみも感じます。

出産のお祝いギフトの一つに可愛いラトルを一つ入れてみると、喜ばれるかもしれませんね♪

 

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